☆シルバメソッド天詞の夢☆Chizuruのてんしの夢日記です。
2008.1.1
より高い知性からのメッセージ
「魂のままであった時のことです。
その始まりは、言葉では現せないくらい激しく
光が一点に凝縮していくのです。(映像でその凝縮していく様子を見せられる)」
「{エーナ}とでも申しましょうか。そこに
魂として出現するのです。」
アイリーン
「{エーナ}は光としての魂の集まるところです。」
「私たちは元々は、宇宙空間に意識として満ち満ちた存在です。
言い換えれば、宇宙は膨大な意識と無数の星ぼしで構成されているといえます。」
「私たちは膨大な意識の中から、凝縮された光の魂として
エーナに出現するのです。」
「エーナは(魂のふるさとの様な)ものです。
光の魂は何かを体験して、その体験を膨大な意識の中に持ち帰り
それらの体験を皆で共有するために、
一旦エーナに、光の魂として実体を持つのです。」
「エーナに出現した光の魂は、
どこの惑星で、何を体験するかを決めたら、
それぞれの惑星のコロニーに移動します。」
「宇宙には様々な形態の生命が存在します。
それぞれのコロニーでは、その惑星の生命形態に合うように、
あなた方で言うところの「学習」をするのです。
それぞれの惑星での生命体と同化する為の
準備段階として{エーナ}は有るのです。
あなた方の惑星の生命場と宇宙の膨大な意識との間に。」
「大まかな学習を終えると、
次は細かく、目指す惑星のどのような場所で、
どのようなグループで、どのような体験をするのかを決定します。
この体験のことを、あなた方は「学び」と呼んでいるかもしれません。」
「あまり詳しく決めない魂もあります。
「体験の目的は、感情を体験する事です。
様々な感情を膨大な意識の中に持ち帰るのです。
そして中でも一番の感情は「愛」です。」
「エーナに出現した光の魂たちは、それぞれの惑星の生命体と同化することで
様々な感情、様々な愛、様々なエネルギーを体験します。
そしてその惑星での体験に満足するまで
光の魂は何度も、その惑星の生命体と同化し続けるのです。」
より高い知性からの詞
「これらは全てエーナに実体を持った魂サイドの話です。」
続く
より高い知性からのメッセージ
「魂のままであった時のことです。
その始まりは、言葉では現せないくらい激しく
光が一点に凝縮していくのです。(映像でその凝縮していく様子を見せられる)」
「{エーナ}とでも申しましょうか。そこに
魂として出現するのです。」
アイリーン
「{エーナ}は光としての魂の集まるところです。」
「私たちは元々は、宇宙空間に意識として満ち満ちた存在です。
言い換えれば、宇宙は膨大な意識と無数の星ぼしで構成されているといえます。」
「私たちは膨大な意識の中から、凝縮された光の魂として
エーナに出現するのです。」
「エーナは(魂のふるさとの様な)ものです。
光の魂は何かを体験して、その体験を膨大な意識の中に持ち帰り
それらの体験を皆で共有するために、
一旦エーナに、光の魂として実体を持つのです。」
「エーナに出現した光の魂は、
どこの惑星で、何を体験するかを決めたら、
それぞれの惑星のコロニーに移動します。」
「宇宙には様々な形態の生命が存在します。
それぞれのコロニーでは、その惑星の生命形態に合うように、
あなた方で言うところの「学習」をするのです。
それぞれの惑星での生命体と同化する為の
準備段階として{エーナ}は有るのです。
あなた方の惑星の生命場と宇宙の膨大な意識との間に。」
「大まかな学習を終えると、
次は細かく、目指す惑星のどのような場所で、
どのようなグループで、どのような体験をするのかを決定します。
この体験のことを、あなた方は「学び」と呼んでいるかもしれません。」
「あまり詳しく決めない魂もあります。
「体験の目的は、感情を体験する事です。
様々な感情を膨大な意識の中に持ち帰るのです。
そして中でも一番の感情は「愛」です。」
「エーナに出現した光の魂たちは、それぞれの惑星の生命体と同化することで
様々な感情、様々な愛、様々なエネルギーを体験します。
そしてその惑星での体験に満足するまで
光の魂は何度も、その惑星の生命体と同化し続けるのです。」
より高い知性からの詞
「これらは全てエーナに実体を持った魂サイドの話です。」
続く
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