☆シルバメソッド天詞の夢☆Chizuruのてんしの夢日記です。
夢の中は不思議です。あり得ないような夢を見ます。
昨日なんてタイムトラベラー?になって、宇宙を時空を超えて旅してました。
登場人物は、自分自身を含め現在よく知っている人々。
二人乗りのスペースカーに乗り、3組のカップルが旅しているのです。
地球によく似た星に降り立ち、事件が起こります。
その星は原始の地球のような、巨大な植物に覆われた大地と、
深い緑に光る海が印象的でした。
夕暮れの海辺に着陸した6人は、躊躇することなく巨大な植物の密林に入っていきます。
トラベラーにしては随分大胆なことを・・・と思っていると
密林の奥深くに、銀色に輝く建物が見えてきました。
6人はそこを目指していたのです。が何か様子が変です。普通ではない感じ・・・。
身を隠すように歩いています。足元は湿地帯で歩きづらいです。
6人の前方に何かが動く気配がしました。私たちは二手に分かれて、建物を目指すことにします。
しばらく行くと、他の3人の取ったコースの方に、生命体らしき気配がしています。
彼らの無事を祈りながら、私たちは建物に近づいていきました。窓のない半円形のドームです。
入り口は見当たりません。が何かを建物にかざすと、入り口らしき物が現れ私達は入りました。
扉はいつの間にか閉まっていて、中には人の気配がしません。
「怖い」というより、「任務を遂行しなければ・・」という感情があるのに気付きました。
私達6人はどうやら、宇宙パトロール隊の一員で、緊急通報をキャッチしてここに来たようです。
あとの3人を待たずに、私たちは奥に入っていきました。
沢山のボタンが並んだテーブル、イス、半円形のスクリーン。人気はなく、何かが起こったあとのような感じがします。一通り建物の中を調べ、誰もいないことを確認し、私たちは外に出ました。
あとの3人に何かが起こったようです。彼らは来ません。
通信が入りました。が応答はなく・・・ただ彼らの所在を示す信号を追って、私たちはそちらに向かいました。先ほどの銀色のドームとは全く違うタイプの建造物が見えてきます。沢山の生命体の気配がします。
メンバーの一人が透視を始めました。彼の意識で見ている映像が、私たちの意識に流れ込んできます。声は聞こえません。ふと気付いたのですが、ここまで誰も声を出していないのです。
でもお互いに考えていることは解っています。それがとても自然です。
急に場面が変わって、意識の中で建物の中にいます。
置かれているものは雑然としていて、何か争った痕跡があり、先ほどまで感じていた生命体の気配はしません。地下に下りる階段を下りるとそこにはいくつかの部屋のドアが有ります。
その一つの部屋に入ると、中に一人の男性がいました。ホログラムのようです。
彼の想念が私達の意識に入ってきます。
この星で起こっている、さまざまな出来事、星の原住民との抗争、銀色のドームで起こったこと、
原住民につれていかれた仲間達のこと・・・、そして私達のあとの3人の行方について。
そこで彼の想念は途絶えました。と同時に彼の姿も消えていきました。
「何としても彼らを救出しなければ・・・」という思いが沸き起こってきました。
捕らわれの身になっている3人の中の一人は私のパートナーだったのです。(現在は違いますが・・残念です。)
そして私達3人は、彼らの救出に向かうのでした。
ここで目が覚めました。
つづきは今夜見れますでしょうか。
この夢に登場した方々は、今も親しくしている方達です。
地球以外の宇宙でご縁があったのだと思うと、うれしくなりますね。
私は寝る時いつも、「今出会っている人々と過去でどんな縁があったのか夢で教えて下さい。」
と言ってから寝ます。
では今日はこの辺で 皆さん良い夢を
better&better ちづる★
昨日なんてタイムトラベラー?になって、宇宙を時空を超えて旅してました。
登場人物は、自分自身を含め現在よく知っている人々。
二人乗りのスペースカーに乗り、3組のカップルが旅しているのです。
地球によく似た星に降り立ち、事件が起こります。
その星は原始の地球のような、巨大な植物に覆われた大地と、
深い緑に光る海が印象的でした。
夕暮れの海辺に着陸した6人は、躊躇することなく巨大な植物の密林に入っていきます。
トラベラーにしては随分大胆なことを・・・と思っていると
密林の奥深くに、銀色に輝く建物が見えてきました。
6人はそこを目指していたのです。が何か様子が変です。普通ではない感じ・・・。
身を隠すように歩いています。足元は湿地帯で歩きづらいです。
6人の前方に何かが動く気配がしました。私たちは二手に分かれて、建物を目指すことにします。
しばらく行くと、他の3人の取ったコースの方に、生命体らしき気配がしています。
彼らの無事を祈りながら、私たちは建物に近づいていきました。窓のない半円形のドームです。
入り口は見当たりません。が何かを建物にかざすと、入り口らしき物が現れ私達は入りました。
扉はいつの間にか閉まっていて、中には人の気配がしません。
「怖い」というより、「任務を遂行しなければ・・」という感情があるのに気付きました。
私達6人はどうやら、宇宙パトロール隊の一員で、緊急通報をキャッチしてここに来たようです。
あとの3人を待たずに、私たちは奥に入っていきました。
沢山のボタンが並んだテーブル、イス、半円形のスクリーン。人気はなく、何かが起こったあとのような感じがします。一通り建物の中を調べ、誰もいないことを確認し、私たちは外に出ました。
あとの3人に何かが起こったようです。彼らは来ません。
通信が入りました。が応答はなく・・・ただ彼らの所在を示す信号を追って、私たちはそちらに向かいました。先ほどの銀色のドームとは全く違うタイプの建造物が見えてきます。沢山の生命体の気配がします。
メンバーの一人が透視を始めました。彼の意識で見ている映像が、私たちの意識に流れ込んできます。声は聞こえません。ふと気付いたのですが、ここまで誰も声を出していないのです。
でもお互いに考えていることは解っています。それがとても自然です。
急に場面が変わって、意識の中で建物の中にいます。
置かれているものは雑然としていて、何か争った痕跡があり、先ほどまで感じていた生命体の気配はしません。地下に下りる階段を下りるとそこにはいくつかの部屋のドアが有ります。
その一つの部屋に入ると、中に一人の男性がいました。ホログラムのようです。
彼の想念が私達の意識に入ってきます。
この星で起こっている、さまざまな出来事、星の原住民との抗争、銀色のドームで起こったこと、
原住民につれていかれた仲間達のこと・・・、そして私達のあとの3人の行方について。
そこで彼の想念は途絶えました。と同時に彼の姿も消えていきました。
「何としても彼らを救出しなければ・・・」という思いが沸き起こってきました。
捕らわれの身になっている3人の中の一人は私のパートナーだったのです。(現在は違いますが・・残念です。)
そして私達3人は、彼らの救出に向かうのでした。
ここで目が覚めました。
つづきは今夜見れますでしょうか。
この夢に登場した方々は、今も親しくしている方達です。
地球以外の宇宙でご縁があったのだと思うと、うれしくなりますね。
私は寝る時いつも、「今出会っている人々と過去でどんな縁があったのか夢で教えて下さい。」
と言ってから寝ます。
では今日はこの辺で 皆さん良い夢を
better&better ちづる★
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